いつもは誰もいない深夜の公園に人影多数「ポケモンGO」




大人気スマホゲーム「ポケモンGO」が7月22日(金)に日本でも配信された。

このゲームは現実の世界を舞台にポケモンを捕獲したりして遊ぶゲームなのだが、実際の現実世界の座標だけなく、リアル時間に応じてゲーム内の時間も変化する。

そのため夜にしか捕獲できないモンスターもいて、普段は夜には静まり返る公園でも昨夜は、モケモンを探し求めるプレイヤーが徘徊していたとの話だった。

今現在、アプリをダウンロードしようとアクセスがかなり集まり、多くの方が未だにゲームを実施することができないが、時間が経つにつれて、プレイヤー数は増加し、ポケモンを求めて徘徊する人は更に増えそうな気配だ。

アクセスの混雑状況から現在13歳未満のプレイヤーは、ダウンロードが劣後しているが、ダンロードできる対象が下がるにつれて、事件や事故に巻き込まれないように周囲で注意が必要になっていくと考えられる。

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